コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

相撲協会、やまぬ不祥事 体質改善疑問(産経新聞)

 不祥事が止まる気配がない相撲協会。4月に開いた生活指導部特別委員会では、5月27日に親方が集まる師匠会で、警察関係者を招き、暴力団排除についての講演会を開催することを決めていたばかりだった。

 角界の体質が世間の強い批判を浴びるようになったのは時津風部屋で平成19年に起きた力士暴行死事件。

 体質改善のため、協会は親方以外から理事らを選ぶことになった。また、有識者を加えた「再発防止委員会(現・生活指導部特別委員会)」を設置。けいこ場から竹刀や棒などの撤去を義務付けるなどした。

 ただ、不祥事のたびに再発防止策を打ち出すものの、実効性には疑問符が付く。21年には若麒麟が大麻取締法違反で現行犯逮捕されたが、「除名」よりも寛大な「解雇」処分で済ませた。品格が問題視された元朝青龍関の暴行問題についても、協会の調査委員会は「確認できなかった」とするにとどまっていた。

【関連記事】
暴力団延べ55人が大相撲観戦 2親方が券渡す
野球賭博?恐喝された?琴光喜スキャンダル待ったなし!
「脱・朝青流」 サボリ、駄目押し…悪影響一層 相撲協会、改善へ引き締め
貴乃花親方「ハッピーな相撲界伝えたい!」
「温故知新」角界動かした社会通念
虐待が子供に与える「傷」とは?

専門家と一般消費者つなぐマッチングサイト人気(産経新聞)
ライター 販売規制へ…安全機能を義務化(毎日新聞)
<TBS>裏付け取材不十分と謝罪 赤松農相のゴルフ報道で(毎日新聞)
日韓首脳が電話会談(時事通信)
皇太子さま 淡路花博を視察 人形浄瑠璃も鑑賞(毎日新聞)
スポンサーサイト
コンテントヘッダー

<囲碁>羽根、白大石に迫る 本因坊戦第1局(毎日新聞)

 羽根直樹本因坊(33)に山下敬吾天元(31)が挑む第65期本因坊決定戦七番勝負(毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第1局は12日、北海道小樽市のグランドパーク小樽で2日目の戦いが始まった。

 午前8時55分、山下と羽根が相次いで対局室に姿を見せた。定刻の9時となり、立会の二十四世本因坊秀芳が「並べ直しをお願いします」と告げる。両対局者は70手目までの局面を盤上に再現した。そこで二十四世本因坊が「封じ手は9の十五です」と読み上げ、羽根がその地点に黒石を打ち下ろした。

 封じ手は控室の検討陣も予想していた一手。解説の仲邑信也八段は「羽根さんらしい落ち着いた手。上辺の白の大石がどうなるか、下辺の黒地模様がどうなるか。それが今後の焦点です」。

 山下は白72と下辺の黒の消しに向かう。羽根は黒73と受けた後、黒75と白の大石に厳しく迫った。局面が大きく動きそうな気配だ。【金沢盛栄】

【関連ニュース】
囲碁:羽根VS山下、両者得意の布石 本因坊戦開幕
囲碁:本因坊決定戦第1局 11日から北海道小樽市で
囲碁:アジア大会へプロ棋士派遣
囲碁:早慶、15回の授業で単位取得
囲碁:飛田さんが女流アマ選手権初優勝

<訃報>米山武政さん82歳=元アサヒビール副会長(毎日新聞)
口蹄疫で処分6万匹超…東国原知事、農水相に支援拡充要請(産経新聞)
橋下知事、神戸空港民営化「兵庫県と神戸市で頑張って」(産経新聞)
<京都地裁>裁判員6割の辞退許可…9日間の審理が影響?(毎日新聞)
aiko ニューアルバムの収録曲を発表! 初の“俺”目線ナンバーやタイアップ曲が満載
プロフィール

イタリアスキー

Author:イタリアスキー
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。